no.1

常に「テクノロジーを親しみやすく」を意識している

最新技術を追求しながら、お客様に親しみやすく届けることで、
明るく夢のある情報化社会の実現を目指しています。

no.2

「プロになれ」という行動指針を大切にしている

社長松田のお父上が掲げたこの言葉を大切に、
社員が各分野でプロと呼ばれるにふさわしい仕事に努めています。

no.3

地域密着とベンチャー企業の両方の顔を持っている

県内のお客様のシステムやWebサイトに携わる一方、
ベンチャー的に全国に目を向けた新規事業も展開中です。

no.4

インターンシップやキャリア教育に積極的である

小学生、中学生、高校生、大学生、学校の先生まで、
毎年インターン生を受け入れ、キャリア教育の支援をしています。
これまで100名を超えるインターン生をお迎えしました。

no.5

女性管理職比率は30%以上を維持
している

特に意識をしていたわけではありませんが、
ずいぶん前から女性管理職比率は30%以上を上回っていました。
サンロフトは能力とやる気に応じて 女性も様々な仕事に挑戦できる職場 です。

no.6

創立から25年以上存続しているIT企業である

サンロフトの創立は1992年。
パソコン、ウィンドウズ、インターネット、ソーシャル、
スマホなどが登場してきた激動のIT革命時代を生き抜いてきた企業です。

no.7

「時流適応」のための挑戦を続けている

IT革命の時代を走り続けてきたサンロフト。
しかし、真のIT革命はこれからが本番です。
「時流適応」と「環境適合」を意識し、常に新しいことに挑戦することで、
会社としての若々しさを失わないようにしています。

no.8

中小企業経営のICT化を導入から運用まで支援できる

パソコンの導入やネットワークの構築、Webサイト制作やシステム開発、
導入後のサーバ管理や運用・マーケティングサポートまで、
事業部を横断して会社全体でお客様をトータル的に支援することができます。

no.9

社員主催の社内イベントが不定期に
開催されている

社員が仲間を募り、社内カフェで気軽に交流イベントを開くことがあります。
これまで、「日本酒の会」や「餃子の会」「おでんの会」などが開催されました。
また、希望者がチームを結成し、フットサル大会やマラソンイベントに参加するなど、
アウトドアイベントの機会もあります。

no.10

Web解析士がWebマーケティングを手掛けている

Webサイト制作を手掛ける営業職やデザイナーの多くがウェブ解析士の
資格を取得しています。アクセス解析のデータからエビデンスを見出し、
Webマーケティングの支援をしています。

no.11

保育者向けの「パステルIT新聞」を
毎月発行している

教育・保育のIT活用には夢があると考え、
幼稚園・保育園・こども園のIT化支援に取り組んでいます。
2008年、保育者のためのIT専門紙「パステルIT新聞」を創刊。
2019年5月現在、全国約12,000の施設に発行をしています。

no.12

「広報・マーケティング室」という部門がある

2006年に開設。静岡県の中小企業で
広報・マーケティング室があるのは珍しいようです。
現在は社内広報、対外広報、マーケティングに取り組んでいます。

no.13

「年間MVP」などの社内表彰制度がある

1年に1回、社長からその年に最も活躍した社員に贈られる「年間MVP」と、
それぞれの分野で活躍した社員に贈られる
「殊勲賞」「技能賞」「敢闘賞」という3賞の表彰制度があります。

no.14

お客様比率は県内48%、県外52%である

地元のお客様とのお付き合いを大事にしながら、
クラウドサービスのお客様を全国に広げることにも力を入れています。

no.15

社内SNS「nanoty」で全社員が
日報を書いている

2005年に自社開発したSNS「nanoty」で、
社長も新人も含めて全社員が日報を書いて共有しています。
お互いの日報情報をもとに行動や感情の共有を毎日おこなっています。

no.16

仲間に感謝を示す「サンクスコイン」
を愛用している

日報を書くとき、今日一日お世話になった人の顔を思い浮かべて
「ありがとう」の気持ちを伝え合う「サンクスコイン」。
コインは社内通貨として社内のカフェコーナーで利用できます。

no.17

社長と社員との距離が近い

社長は、ブログや日報、社員の日報へのコメントなどを通じて、
行動や考え方を毎日のように社員に伝えています。
そのため、社員は社長を身近に感じることができ、
日常の会話も活発に交わされています。

no.18

社長がブログ「東京日記」をほぼ毎日更新している

「いいこと、おもしろいことは早くみんなに伝えたい」と考える社長の松田。
2004年に公開した社長ブログ「東京日記」は、ほぼ毎日更新しています。

no.19

NPO法人イーランチの活動を支援している

地域への貢献のひとつとして、NPO法人「イーランチ」の活動を支援しています。
インターネットを安全に使うための教育活動をしているNPOを応援することも
「テクノロジーを親しみやすく」に通じています。

no.20

社内にカフェと和室がある

オフィスには珍しい、カフェと和室が社内あります。
くつろいだ空間で発想力を高めます。

no.21

クラウド的ワークスタイルを実現している

「iPad」の全社員配布や世界的なビジネスクラウドサービス「G Suite」の全社導入、
自社開発の社内SNS日報システム「nanoty」の活用など、クラウドサービスを使った
ワークスタイルを実現することで、仕事のやり方、スピードが劇的に変わりました。

no.22

フリーアドレスが導入されている

社員が固定のデスクを持たず、オープンスペースの席を業務に応じて自由に使う
「フリーアドレス」を導入しています。自由でクリエイティブな仕事環境と、
社員同士のコミュニケーションの活性化を促します。

no.23

2009年から招き猫「さぶろく」が受付に勤務している

愛知県瀬戸市からやってきた招き猫の「さぶろく」は、
2009年1月からサンロフトの受付に勤務しています。
笑門来福。いつも笑顔でお客様をお迎えし、招き猫のお役目を果たしています。

no.24

社内委員会活動がある

衛生委員会とCS向上委員会という2つの社内委員会があります。
部門を超え、社員同士が会社をより良くしていくための活動をしています。

no.25

「カジュアルサタデー」がある

年に数回ある土曜出社日は、平日よりも比較的のんびりと仕事ができます。
社内ミーティングや勉強会などが中心となることから、
いつもよりもラフな服装で出社してオッケーとされています。
TシャツやGパン姿の社員たちで社内の雰囲気もカジュアルモードになります。

no.26

年度始めには「キックオフミーティング」を開催する

毎年4月には恒例の「キックオフミーティング」を開催します。
経営方針や部門方針の発表、年間MVPの表彰のほか、
社員全員が出演する動画の上映、記念講演やランチビュッフェなどを通じて
士気を高めます。

no.27

年度始めの社員全員記念撮影が恒例となっている

キックオフミーティングでは、社員全員で記念写真を撮るのが恒例となっています。
記念写真はサンロフトの歴史を語る貴重な資料となっています。

no.28

暮れのご挨拶にはオリジナルカレンダーを配布している

いつもサンロフトを身近に感じていただけたらと思い、
卓上型のカレンダーを進呈しています。
写真もデザインもオリジナルで制作しています。

no.29

焼津での「IT経営フォーラム」の
開催に携わっている

2012年のサンロフト20周年記念で開催した「IT経営フォーラム」を
2014年からは焼津にて開催。
以来、地元の商工会議所や企業などと協力して毎年企画運営に携わっています。

no.30

人事評価や目標管理制度で社員の成長を支援している

働くことでの自己成長を実現するために、人事評価や目標管理の制度を運用し、
明確な目標づくりや、目標達成をサポートする環境づくりに取り組んでいます。

no.31

若手社員のアイデア採用や抜擢の機会が多い

良いアイデアであれば、若手社員の意見も積極的に採用。
これまでには、社内システムの構築、社内イベントの企画・運営、
新規事業であるアプリ開発に新人が携わった事例もあります。

no.32

成功の3条件「勉強好き・素直・プラス発想」を意識している

教育の成果をあげるために必要不可欠なこの条件を、
常に意識づけて仕事をしています。
成功の3条件が書かれたステッカーを目のつくところにはっている社員もいます。

no.33

「サンロフト文庫」というライブラリーがある

経営、IT、自己啓発など、ビジネスに役立つ書籍が収められた「サンロフト文庫」。
始まりは社長の蔵書を集めた「松田文庫」でしたが、
今では社員たちが書籍を持ち寄る機会も増えました。
社員はもちろん、お客様にも貸し出しをしています。

no.34

新入社員は新人歓迎会で一発芸を披露する

入社式、新人研修に続く新人歓迎会では、
新人が一芸を披露するのが恒例となっています。
新人たちは、歌、踊り、手品、コント、ジャグリングなどなど、
人を楽しませるために知恵を絞ります。

no.35

西田文郎氏が提唱する「ツキの大原則」を意識している

「好きと感じる。楽しいと感じる。できると感じる。素直になる。・・・」。
西田文郎氏が提唱する「ツキの大原則」を意識することで、
ツキを呼び込むようにしています。

no.36

ベトナムのIT企業と直接仕事をしている

2014年に社長の松田がベトナムを訪問したことがきっかけで始まったお付き合い。
それはオープン・イノベーション時代の幕開けでした。
様々な事業展開において、なくてはならない大切なパートナーです。

finish!