おもてなし

「おもてなし」のこころを育む

サンロフトは、20176月、一般社団法人サービスデザイン推進協議会が実施している「おもてなし規格認証」の趣旨に賛同し、「おもてなし」のこころを育んでいくことを目的として規格認証2017に登録しました。

目に見えないサービス品質の「見える化」は、経営理念の「テクノロジーを親しみやすく」を実践できているかどうかの指標のひとつにもなると考えています。

 

「おもてなし規格」の定義について

顧客・従業員・社会(地域)の満足を高め、発展させ続ける「プロセス」です。

「おもてなし規格」4つの定義

  • 「お客様」の期待を元に、ともに価値を創ること
  • 地域・社会と共生していくこと
  • 「従業員」の意欲と能力を引き出すこと
  • 継続・発展していくこと

 

出典:「おもてなし規格」の定義について

チェックリスト(抜粋)とサンロフトの主な取り組み

取り組み   チェック項目

サイト制作

サンロフト公式Webサイトの開設・運営

インターネットを活用した情報発信・問い合わせ対応
各種印刷物 紙でのマニュアルやワークブックなどの提供

初めてサービスを利用するお客さまに対して、わかりやすく案内・説明などを行うツールの整備

 社内日報SNS:nanoty

従業員同士が日報でコミュニケーションと情報共有ができる社内SNS「nanoty」の運用

従業員同士や地域とのコミュニケーション・情報共有
Facebook サンロフト公式Facebookページの開設・運営

情報発信(例:チラシ、ウェブサイト、SNS※ など)の工夫※FacebookやTwitterなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス

ドリームマップ ドリームマップの作成と社内共有 経営理念の策定、及び自社の強み・弱みを見極めた上での、想定する顧客(地域コミュニティ含む)に対する戦略づくり(知的資産経営)